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​資産の組み換え

次の不動産を所有する場合、組み換えを検討した方が

​良いのでは。

​1.大通りに面している立地、繁華性のある立地にある一戸建て

事業用地としての価値があることが多いと思います。

​前面道路の幅が20M以上あるような、土地上の一戸建ては、事業用地が最適用途になる可能性が高いと言えます。

または、周辺環境が繁華性のある立地である場合、事業用地が最適用途となる可能性が高いと言えます。

双方共に周辺環境が変化し居住環境として、一般的には適していないと言えるではないでしょうか。この反面、最適用途が事業用途であるので、収益性を見込める土地になりますので、実需用途としての価値がある訳ですから、土地の価値が高くなることが自然と言えます。

経験上、相続が発生する前に資産整理する方は多いです。相続発生後に争いになる可能性を考えての相続前に処分する、という判断は賢明と言えます。

モズホームでは、事業性のある土地であっても、取扱いが可能です。最適なご提案をさせていただきます。お気軽にご相談ください。

​2.空室が埋まらない、老朽化した収益不動産

空室がなかなか埋まらない、収益が落ちた、建物が老朽化した、修繕費がかかり過ぎる、支出が増えている、こういったお悩みを抱えているオーナー様は多いのが実情です。賃貸経営は、気を抜けば空室が埋まらなくなります。賃貸経営は、投資→回収→利益の繰り返しになります。回収の部分が〝空室が埋まる”ということになります。空室が埋まらず、このサイクルに狂いが生じた場合、経営状況は厳しくなってきます。

老朽化した収益不動産は、アパートや一棟マンションでも一棟ビルであっても売却がし辛いことが多いです。理由のひとつとして、買主の融資が付き辛いということがあります。収益不動産の融資は建物耐用年数の残存期間が融資になるため、築年数が経過した収益不動産は、売り辛い物件のひとつになります。

理由の二つ目として、立ち退きの問題が出てきます。空室が多いと言えど、現行の借家人がおりますので、居ぬき案件として扱われますので、売り辛い物件となります。

​モズホームでは、居ぬき案件であっても、取扱いが可能です。お気軽にご相談ください。

​3.40坪を超える土地

現状、都内のまとまった土地は、分譲業者が細分化し土地建物の総額を抑え、建売りとすることが増えております。もちろ

ん立地にもよりますが、一般的には12坪~18坪まで細分化して土地建物価格を抑え、建売を行うことが一般的です。自治体は細分化による街並みの状況を危惧し、細分化を防ぐために最低敷地面積を設ける自治体が増えています。

建売用地に適さない場合、賃貸マンションj用地として適している可能性があります。容積率、前面道路、方角によって条件が変わってきます。

​100坪を超えるような土地の場合には、分譲マンション用地としての可能性が出てきます。

モズホームでは、土地であっても、取扱いが可能です。最適なご提案をさせていただきます。お気軽にご相談ください。